会長 仲澤 章
【概要】
 亀有香取神社七百年祭を期に大神輿を出す事になり、「神輿の同好会をつくろう」との声が上がり発足されたのが「亀有香取会雷電」です。初代会長が元相撲とりだったこともあり、江戸時代の名力士・雷電という名をつけたものです。活動は香取神社の祭礼をはじめ神田祭・三社祭・鳥越祭など年10回ほど神輿を担いでいます。
 会を発足してから32年たちましたが初心を忘れずに会員一同「担ぎや」としてがんばっていく所存です。